家族旅行で佐世保市へ

家族で長崎の佐世保市へ一泊二日の小旅行へ出かけました。
ホテルは佐世保市内ではなく西海橋国立公園内にあるホテルを予約。

山の上なので街で遊ぶには少々不便ですが無料のシャトルバスが出ているので街飲みも可能です。
なんといっても窓から佐世保湾が一望できるのが最大のメリット。

朝の佐世保湾も、夜景の佐世保湾もその美しさは素晴らしいの一言です。
地元では有名な佐世保バーガーも食べに行きました。

3歳の子供の顔くらいの大きさがあり味も抜群。
このハンバーガーを食べるためだけに訪れる人がいるのも納得できます。

街には日本一長いと言われているアーケード街があり、車で行ける距離にはイルカとボール遊びができる水族館もあるので、家族連れでも十分楽しめる街です。
九州はまだまだ探訪する価値のある地域ですね。

長崎と言えば、ハウステンボスが最も有名ですが、オーナー会社が変わって雰囲気も変わったという声がたくさんあります。
実際に集客も一時は下落の一途だったようですが、回復してきており、イベントも魅力的な企画がどんどん出ています。
これは完全に経営陣の勝利ですね。

ハウステンボスは、その園内の景観を保つために、電線を始めとする主要なラインのケーブルは全て地下に埋設されています。
これはディズニーランドでも同様でしたかね?
いずれにしても、こうしたディテールに気を配ることが、テーマパークの生き残りの要素なのかもしれないですね。

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