オープンキャンパス

私は大学受験を目指して目下受験勉強中です。
先週友達と第一志望校のオープンキャンパスに行ってきました。
現在、この大学は15年を費やしての大規模移転中です。

キャンパス内に工事現場が分散していて、ブルドーザーやトラックも頻繁に見かけます。
キャンパスは新しくて、近未来的ですし、とにかく広い印象を持ちました。
近くに学生寮らしき建物もありました。

全国から学生が集まってくるので、かなりの数です。
私が一番魅力を感じたのは、なんといっても研究棟の設備の素晴らしさです。

大学では水素エネルギーの高度な研究がすすめられており、周辺の地域との共同実験も盛んです。
この辺りは水素タウンと呼ばれていて、電気やガスの代わりに水素エネルギーを利用して生活している世帯があるのです。

私は研究室で危険性の少ない実験を見学させてもらいました。
大学生の方が説明して下さるのですが、大変わかりやすく感心しました。
私もあんなふうになれるのでしょうか。

この日はいろいろと学内を見学でき、ちょっとだけ大学生気分でした。
本当に行って良かったです。

ますます気持ちが固まりました。
受験勉強にも気合が入ります。
IT系の学部もあるので、俄然、やる気が漲ります。

大学に入ってからの目標は、まだ決まりませんが、入試を突破しない事には目標も何も語る事は出来ません。
他に選択肢は無いので、必ず入試を突破することをまずは第一に考えて行動します。

湿度コントロール方法

冬は夏よりも空気中の湿度が低く、乾燥しています。
その上エアコンで部屋を暖めるとなるとさらに湿度は下がり、ひどい時には30%を割り込むことも珍しくありません。

インフルエンザ対策には加湿が必要だと言われているのは、空気が乾燥しているとウイルスが体内に侵入しやすくなってしまうためです。

そこで湿度を上げようと加湿器などを使うことになりますが、加湿しすぎるとカビが繁殖してしまいかえって健康によくありません。
湿度調整機能付の加湿器を使用すると便利です。

観葉植物は自然に湿度を調整してくれるので、加湿器のように加湿しすぎがありません。
また、室温を下げると必然的に湿度は上がりますので、少々肌寒い程度は衣類で対応し、室温を下げるという方法でもいいでしょう。

まずやることは、部屋に湿度計を置くことから始めたいですよね。
ショッピングセンターには、そういったアイテムがたくさんありますから、安いものを買っておくのです。
湿度を知らなければ対策の打ちようがないです。

にもかかわらず、すぐに加湿器を買うという発想は、本質的な対策ではなく対処療法でしかありません。
時期が終われば物置に収納しなければならず、活躍する期間と投資コストが釣り合わないものです。
が、主婦はそうした金銭感覚はありませんので、仕方がないことなのでしょうかね。

という記事を見て、非常に憤慨した記憶があります。
主婦に金銭感覚が無いのではなく、無い人もいる、という書き方をしてほしかったものです。

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