趣味と実益

趣味を持つことは、暮らしに潤いをもたらしてくれます。

運動系であっても文化系であっても、ひとつ趣味と言えるものがあれば、生活の充実度は、また異なってくるものではないでしょうか。

しかし、無趣味もまた一興ではあります。

趣味が高じて仕事にしてしまったという人も、中にはいらっしゃるでしょうが、単純に趣味と実益がイコールになるとは考えない方が無難です。

とある新聞に掲載されていたことですが、星を眺めるのが好きで、暇を見ては望遠鏡を覗いていたが、どんどんと欲求がエスカレートしてマイ天文台を作ったというのです。

アマチャア天文家のお話なのですが、新星を年間十数個も発見しているほどのプロ顔負けなのですが、決して学者として活動するのではなく、あくまでもアマチュアのポジションが心地よさそうでした。
そのモチベーションは、プロの役に立つ情報を出す、というものだったのです。

仕事としてはプレッシャーになるが、プロのためにという強い動機付けが、この方には性に合っていたのかもしれません。

もちろん、いろいろな意見はあると思いますが、本人が良ければそれで良い、というのがベースにあるべきですよね。
趣味を実益化することも良し、そのままひとりで楽しむも良し、というところでしょう。

ネットショップを開業して実際に生活の足しにしている人もいます。
副業ブームの中にあって、堅実なビジネスをしたいものですね。

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