おみやげショップ

この度少しの休暇をとって普段では過ごせない雰囲気の観光地へとリフレッシュしに向かいました。
レンタカ-を借りて名所を満喫したあとは、もちろん自分と友達へのおみやげだって購入したくなります。

それで時間が限られている中、おみやげショップの集まる通りへと興奮ぎみにくりだしていったのですが、今更ですが観光地にはどうしても似通ったものがどの店にも置いてあり、一体どの店で品を買うかなかなか決定できないものです。

そしてどれもこれも同じような品を売り出しているその店たちが隣あい、ひしめきあっているものですから、多くの観光客がどのようにしてみやげ品をどこで購入するか決めているのであろうと不思議でならず、思わず遠目に考察までしてしまって、思ったより長い時間その通りを歩き回るはめになってしまいました。

見ていると食べ物のおみやげ品がおいてある所では、やはり試食の置いてある店に人が常にたくさん入っていました。
この試食なんですが、必ずしもやるべきことではありません。
試食として提供した食材を金額に換算して、売上の比率が出せないようならば、マーケティングとしては意味が無いのです。

単純に奉仕サービスならば別ですが、どんぶり勘定ですと、必ず良いように解釈するので、伸びる売上も頭打ちなんですね。
ですから、試食にもしっかりと意味を持たせたいものです。

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